2013-06-09

リアルジャイアンリサイタル その2



 リアルジャイアンリサイタル
 脂肪にドーン!トクホにドーン!

 TOYOTA ReBORN 


今年1月中旬にこのBloggerへお引越しする頃、TOYOTAドラえもんシリーズCMの新作が放映されました。
とても記事にしている余裕はなく、そうこうしている間にさらに新CMも続々放映されていましたので、過去記事修正を機に飽和状態となっていたリアルジャイアンリサイタル記事はこのパート2へと移動いたしました。

さて、それでは今年2013年に入ってからのCMをご覧いただきましょう。


のび太の籠屋篇

過去と現代、教官役の斉藤洋介がいい味出してます。
このCMからBGMがGReeeeNの「キセキ」からチューリップの「サボテンの花」に変わりました。
昔よく聴いていたチューリップの曲で、ブログ移転お知らせ記事に「お引越し」の意味で使用した曲でもあったのですが・・・
CMの終わり間際にイントロとほんの~ ってねぇ。それだけ。ほんの触り程度。
「サボテンの花」である理由がまったくわからないんですけど。この曲、「大家族のテーマ」みたいなイメージで定着してしまってるけど、同棲していた男女が別れて住んでいた家を離れる歌ですからっ!
今頃知ったんだけどナレーションが石坂浩二なんですと。ナレーションって「渡る世間は鬼ばかり」みたいなのじゃなくて、最後の「TOYOTAです」がそうなの?短かっ!

2013-06-03

2013-14 GPSアサイン出ました。うひょー!


いつもみどりの森の回転木馬をご覧いただいている皆様、本日初めてお越しいただいた皆様、どなたもありがとうございます。

今年に入ってからこのBloggerに移転、国別対抗戦が終わってからは新記事を書くのを控えて旧ブログからインポートした記事の修正作業をしていました。旧Seesaaブログは修正できたものは順次非公開に切り替えてあります。
現在、全体の2/3近くは修正できていますが、まだ表示の崩れで見づらい部分はご勘弁を。
(※ 06月11日、修正作業ほぼ完了しました。)

過去の試合記事はすべて修正出来ました。
Bloggerでできるようになったからこそ修正できた部分が多々。修正しながら書き方に慣れていったという感じ。
当ブログの移転(2013年01月17日)とほぼ時を同じくして、いつもお世話になってるスポナビさんもページをページをリニューアルしました。今見てきたら本当に同じだった!

お知らせ
スポーツナビはリニューアルしました。 旧サイトの更新は2013年1月17日午前8時で一部を除いて停止しますので、今後は、新しくなったスポーツナビをご利用ください。

 こんな感じでコピペできるようになったので、スポナビさんやISUのリザルトページを載せてみました。
過去のスポナビの試合結果ページは時期によって表示が違っていたりリンク先が壊れているものもいくつかあったんですが、URLの番号から順に辿って見つけることができたので、一番苦労するだろうと思っていた試合記事を修正するにはちょうどよかったかと。
さらに試合結果の表を記事の幅に合わせることもできましたので、以前よりはかなり見やすくなっているかと思いますよ。

当ブログの試合記事が「日記帳」に定着したのはブログを開設してから半年後の2010年暮れの全日本選手権から。
その年のGPSは試合結果を記録として残そうとは思ってなくて、ネタばっかりだった!



タイトルだけ見ても中身がわからないので、可能な限りはタイトルに「2010年」をねじ込みましたw (試合結果を付け足した以外は記事の中身は一緒) ネタ記事同然なのを無理矢理試合記事風にしたけどやっぱり試合内容なんかないよう

ヒュウゥゥゥ――――――――――――――――

2013-06-01

みどりから真央へ・ラフマニノフが繋ぐ虹の架け橋


浅田真央選手が2013 - 2014シーズンに使用するプログラムが発表されました。


 朝日新聞デジタル:浅田、ソチ向けSPはショパン、フリーはラフマニノフ - スポーツ
 【後藤太輔】キーワードは初恋とロシア――。フィギュアスケートの浅田真央(中京大)が、2014年ソチ五輪シーズンをショートプログラム(SP)はショパンの「ノクターン(第2番)」、フリーはラフマニノフの「ピアノ協奏曲第2番」で挑むことになった。31日、大阪市内での会見で明らかにした。
 SPのテーマが初恋だ。軽やかな主旋律に和音の伴奏が優しく重なるピアノの定番曲で、06~07年シーズンと同じ。振り付けはローリー・ニコル氏で、浅田は「少し大人っぽいレベルアップした表現をしたい」。
 フリーはロシアの作曲家ラフマニノフによる重厚な曲を、ロシアのタチアナ・タラソワ氏が振り付けする。開催地を意識した組み合わせだ。
 競技人生を23歳で迎える来季限りと宣言している浅田は、フリーで今までの人生を表すという。「思いが詰まった振り付け。うれしかったり、悲しかったり、悔しかったり、色んな思いが入っている」。ジャンプについては、「今季と変わらないものを入れたい」と話した。
     ◇
 浅田が自身が出演するアイスショー「ザ・アイス2013」(7月24、25日=愛知県長久手市=、27、28日=大阪市)の会見で語った主なやりとりは、以下の通り。
 浅田 こんにちは浅田真央です。今年もザ・アイスはすごく楽しみですし、新しいプログラムを披露することになるので、それもすごく楽しみです。今は新しいプログラムをこのザ・アイスで良い演技ができるように頑張りますのでみなさんもぜひ楽しみにしていて下さい。
 ――新しいプログラムはソチのシーズンでSPかフリーで使う曲なのか
 浅田 新しいプログラムはエキシビションもSPもフリーもできている。
 ――SPとフリーの曲は
 浅田 SPの曲はショパンのノクターンです。フリーはラフマニノフのピアノ協奏曲第2番です。そして、エキシビションはスマイルです。
 ――滑った感想や印象、見ているお客さんへのメッセージは
 浅田 SPは以前も使ったこともあるノクターン。曲自体は少し違って少し大人っぽくなった。またレベルアップしたノクターン、大人っぽい表現ができるようになっています。ノクターンもラフマニノフもどちらもテーマがあるのでそれを表現できたらいいなと思います。エキシビのスマイルは、リンク外でも聞いているすごくお気に入りの曲です。ワット・ア・ワンダフル・ワールドもミックスされていて、すごく気に入っています。
 ――練習での仕上がりは。難度の高いジャンプを入れるのか
 浅田 自分の中では今季と変わらないジャンプを入れていきたいなと思っています。
 ――フリーのラフマニノフはソチ五輪開催地のロシアの作曲家。バンクーバー五輪もラフマニノフの「鐘で」を振り付けたが、ラフマニノフやロシアへのイメージは
 浅田 去年、ロシア・ソチの会場で(ロシアの作曲家チャイコフスキーの)「白鳥の湖」で滑ったときに、お客さんが最初から拍手をしてくれたのを覚えていて、すごくうれしかった。今年もそういった思いを持ってもらえる曲がいいなと思っていました。バンクーバーと同じ作曲家ですけど、全く違うイメージ。バンクーバーよりもレベルアップした自分を見てもらえたらいいなと思います。表現も更にレベルアップできるんじゃないかなと思っています。
 ――どんなザ・アイスにしていきたいか
 浅田 来年、本当に大きなソチオリンピックがある。選手みんな、それぞれ、そこへ向かって頑張っている。その思いが、今年のザ・アイスには詰まっていると思います。一緒にショーに出ながら刺激をもらいたい。目標はみんな一つだと思うので、そこ向かって個人個人が頑張っていけたらいいなと思います。
 ――テーマとは
 浅田 SPは初恋。フリーは、今までの色んな思いが詰まった振り付け。今までの人生。うれしかったり、悲しかったり、悔しかったり、色々な思いが入っている。

  
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