2014-03-13

「ガラスの仮面50巻って今どうなってるの?」って聞かれても私もわからないので教えておじいさん



【ガラスの仮面50巻展望記事・1】
【ガラスの仮面50巻展望記事・2】
【ガラスの仮面50巻展望記事・3】
【ガラスの仮面50巻展望記事・4】


【ガラスの仮面50巻展望記事・5】



昨日ぐらいからGoogleさんの検索の表示がガラッと変わってしまって、タイトル表示が大きくなってリンクの下線がなくなるし、タグが見えてしまってるものあり、使いづらいわ見づらいわ、っていうんでググってみたらこういう記事がありまして。
 最新Google検索結果のタイトル表示ルール、抑えないとやばいよ

当ブログのガラカメ記事はそれはもう本能のおもむくままに勢いでつけたクソ長いふざけたタイトル記事ばっかりでして(;´д`) 皆様にはいつもこんなブログにお付き合いいただいてありがたいやら申し訳ないやら。

一年と少し前にブログを移転したのを機に多少はSEO対策とかも知識として学んではいたのですが・・・ とりあえず検索で当ブログがどのように表示されるかを確認するために『ガラスの仮面 50巻』と入れてみたのですよ。
いきなりひとつ前の記事が最初に出てきた!私何の操作もしておりませんことよ。50巻がどうなってるのかは私の方が教えてもらいたいくらいでございます。

で、Google検索で出てきたのがこれ。

ブログ主のくせに今頃で本当に申し訳ないんですが、ずっと前からこんなメチャクチャなタイトルで検索表示されてたんでしょうか。ありえないんですけど (T_T) 

ひとつ前の記事の本当のタイトル
 50巻発売日未定が確定?ガラスの仮面に未来はあるのか!?展望どころじゃないっす!
Google検索 
 ガラスの仮面に未来はあるのか!?展望-50巻発売日未定が… 
Yahoo!検索
 ガラスの仮面に未来はあるのか!?展望-50巻発売日未定が確定…

Yahoo!までこんなタイトルに・・・ 元のタイトルがもっと長いガラカメ記事もあるんですが、そのまんまタイトル記事名で検索かけてみたら意外にも普通にタイトル頭から表示されて途中でカット、という検索表示でした。こんなに順番メチャクチャなのは多分この記事だけかと。フィギュアスケートの記事はどうなんだろう。今はそこまで調べてられないけど。

記事タイトルに半角スペース入れてないけどなんでこうなってんの?よくわかんないけどこうなるとやはり長すぎるタイトルはもう無理なわけで、これまでの記事は今更タイトルを変更するわけにはいかないのでこのままですが、以降はタイトルをつける時はこういった検索ルールを頭に入れてやっていかなければならないなって痛感させられた出来事でありました。
とはいえ・・・32文字ルール?「次の記事のタイトルこれにしよっかなー」って考えて軽く40文字超えてたけど違うの考えるの面倒なのでこのままで通しちゃったwww 検索?あと数日したらどうなってるかわかるだろうけど今回はこれでいいやもう(ヤケクソ)
でもGoogleさんはもうちょっと見やすい検索にしてください、お願いします!


で、今日は検索ついでに明日14日に発売される文庫本26巻の表紙を見つけたのでここで紹介します。
ガラスの仮面 26 (白泉社文庫 み 1-40)
  • 内容紹介
    視力が衰える中、母とともに必死に稽古をする亜弓。一方マヤは、紫織の罠によって真澄との仲が…!? 白泉社文庫創刊20年目の第26巻には、読者が選んだベストシーン「夜のクルーズ船」がいよいよ登場! 2014年3月刊。


「夜 の ク ル ー ズ 船」 wwwww 


ぎゃああああ!り、リアル描写キタ―――(////)―――!!wwwww

これまで文庫本表紙絵はマヤや亜弓を写実的な絵に置き換えるのではなく“役柄のイメージを膨らませた空想上の人物”であったのですが、ひとつ前の25巻から本の中身が紅天女の稽古をやってるんだかなんだかわからない内容になってしまっているので表紙絵も路線変更を強いられました。

これはドラマ版真澄の田辺画伯とも違うし、もちろんカルタ声優の京様でもないし、「工エエェェ(´д`)ェェエエ工こんなの真澄様のイメージじゃない!」って人もいるだろうし、なんでこの真澄さんは右手を胸にあてているんだろうクルーズ船の先端が刺さったのかしら?とか、身長差があるはずなのにこの枠に二人を収めなければならない都合上無理矢理詰め込めました的構図で見つめ合う視線がおかしいわとか、なにこのマヤかわいいこれなら真澄さんのオット君もおっとっと育つわとかうわああああああ見ていて恥ずかしい恥ずかしいわあああwww 野口五郎チックだと思ったのはナイショ
内容紹介、「夜の」なんて書き方しちゃダメよね。むしろ「夜」は「翌朝」への序章。ステップ。準備運動。あらいやですわ、深読みしないでくださるかしら?www で、結局盛り上がるのは演劇以外のところなのよね (´-ω-`)

五郎で脳内変換したくないのでどこかのイケメン俳優教えて五郎じゃないの五郎のイメージじゃないの全っっっ然違うの五郎は趣味ではないの五郎はいやあああ私に速水真澄のリアリティを感じさせてぇぇぇ真澄さんあの時歩道橋で確かに「マヤ」って呼んでたよね「これからはきみの名前を呼んでいいか」じゃないわよったくもうwww


2014年03月14日 追記

14日の新聞広告。文庫本の表紙絵ではないので、ぱっと見で「え、ガラカメ新刊出たの!?」と勘違いしそうな人もいるかも。
白泉社文庫20周年。完結もしてないのに文庫化されて20年、そして現在、20年前と大した進歩もなく (´≝◞⊖◟≝`) だって20年前の雑誌掲載原稿を平気で焼き直しするような作者ですもの、読者も感覚マヒするっての。

で、コミックス50巻って本当に出版されるの?出す気あるの?ミウチ描いてんの?
そうそう、ビアンカの舞台、大阪公演の日程決まったそうですよ。これはこれで楽しめる人は足を運べばいいと思うの。私はこういう企画ばかりが続いて肝心の原作がおざなりになればなるほどどんどん醒めています。


一年前、ガラカメ公式サイトにはこの文字が大々的に踊っていました。一年後の現在、一年半前に発売されたカルタの宣伝がトップに。情報が逆流。そして現在『50巻』という文字はきれいさっぱりなくなってしまいました。
TOPICSに入ってるカルタ関係の情報、10月5日(金)・1921年創業カルタ販売の老舗「奥野かるた店」でもガラスの仮面名台詞カルタ、入荷しました。  10月5日っていうのは2012年、コミックス49巻発売に合わせて同時発売されたものです。リンク先の該当情報が消滅しているんですけど。
都合の悪くなった先行き不透明な50巻情報を消してわざわざ置き換えた過去のカルタ宣伝。なのに同じページに掲載しているそのカルタに関係している情報のチェックすら怠っているという有様。

「オワコン」って言葉ご存知ですか?ネットスラングで「終わったコンテンツ」という意味。こういう言葉は安易に使いたくはないですが、この漫画もいつまでも読者が我慢し続けてホイホイ付いてくると過信したままではいずれオワコンになるでしょう。
すでにそう感じてる人もたくさんいるのだけれど、「ガラスの仮面芸人」なんて企画に食いつく人が大量にいれば味をしめて関連企画・関連グッズも未だに続々出てくる。50巻が出ないのを誤魔化すかのように。ミウチと出版者にとってはまだまだ「オワコン」ではない「金ヅル=カネコン」なわけです。
関連企画が現在の内容ではなく初期のストーリーが題材になっている時点でやはりオワコンなのでしょう。わかっているけど認めたくないだけ。読者もミウチも出版社も。私を含めて「バカなファン」がいる限りは安泰、そう思っていりゃいいよ。

この漫画の完結はもうないものと覚悟している。



2014年04月07日 追記

ひとつ前の記事の検索表示は現在こうなってました。

こうなってましたっていうか、これで元通り。なんだったんだろうあの表示メチャクチャだった時期は。これまでほとんど考えずにやってきたけど、SEO対策ってやっぱり必要なんだなって思わされました。
50巻情報なんていうものは何もないのが現状ですしね、このブログの検索事情なんて読んでても面白くないもんね。検索に引っかかってるのがひとつ前の記事(らしい)っていうこともあって、新記事がより多く読まれるってもんじゃないんだなっていうのも今回の事でわかりました。


 「ついっぷる」が書道風の文字スタンプ「書タンプ」の提供を開始 | プレスルーム | ビッグローブ株式会社
ついっぷるでTwitterをやっている人限定になりますが、書タンプという書道風文字スタンプのサービスがついっぷるで始まりまして、「こんな言葉のスタンプがあったらいいのになーっていうのを募集してます」って言うんで早速「恐ろしい子…!」でおながいしますってリクエストしたら通っちゃいまして採用していただきましたの。
言ってみるもんだよねーついっぷるさんありがとさんです。
未だに元ネタ知らないで使ってる人多いと思うけど楽しけりゃいいんじゃね?てなわけで使える環境の人はどうぞ。使いすぎるとクドイいと思いますけどね。程々が一番。

【画像集】Twitterで話題!「○○がよく使うハンドサイン一覧」コラ画像まとめ - NAVER まとめ
少し前からあちこちでこのハンドサイン画像っていうのを目にしまして、面白いものもあれば自己満足っぽいものもあり、それって自分が元ネタわかってないからじゃね?そりゃそうだーっていうんで今のうちに流行りに乗っかってみようかどうぜしばらくしたらあっという間に飽きられるんだし今のうちに作っちゃえってことでガラカメハンドサイン作ってみましたの。
Twitterには出しません。ここだけ。調子こいて気軽に出してしまった後でどこであっという間に拡散されるかわかんないし好き勝手なこと書いてるんで関係者の人の目に触れるかもしれないしぃ(ビクビク ここでしか通用しない事も入ってるしぃ

ガラスの仮面50巻発売に振り回される読者が使うハンドサイン

今日で4月も7日にもなるというのに新刊情報まだ5月に更新されてないの。そういえば最後(!)の50巻発売予定日からもう一年経つしぃいい加減そろそろ…ファンとは諦めが悪くてバカなものだなカランははは…(´・ω:;.:...
忘れかけてたけど、出版社側から「重大発表だ」って思わせ振りなお知らせがされるのって大概26日なのよね。別花発売日。別花もガラカメの連載がストップした2年前で購読ストップしてるしそりゃあ忘れるさ。
付録ってのはもちろんガラカメ関係を指してるんだけど、ふと思い出して検索したらすぐに出てきたわ。過去最高に恥ずかしくて「私はいい年をしてなぜこんなものを今買わされているのだろう」と心底打ちひしがれた号。

 コミックナタリー - 別花11月号は、オトメン・岡田将生のクリアファイル付き

別冊 花とゆめ 2009年 11月号 [雑誌]岡田将生(正宗飛鳥) B5クリアファイル 「オトメン(乙男) ~秋~」 2009年 別冊花とゆめ 11月号付録 レビュー見て思い出したけど、この時に掲載されたガラカメの内容って指輪事件のはじまりだったのよね。・・・見ちゃった。見るんじゃなかった。
このひとつ前の号の内容は45巻最初の部分に該当するのだけど、コミックスで大幅に改稿されていて(ていうか45巻の内容ってほぼ昔の未刊行焼き直し)、筋が変わっちゃってたのね。雑誌掲載のエピソードを削ったからこそ47巻に繋がるんだけど。(これに関してはいつかここで書きます)
ちょうど買ったばかりの文庫本26巻が手元にあったんで見比べて・・・見比べるんじゃなかった。いっぱいカット。ほとんど改稿改稿改稿。そして紫織が仕掛けたベタすぎる罠。ミウチもここまで堕ちたか・・・と絶望した号でしたわ。


で、ミウチといえば50巻放置でやっぱりこんなことやってるし。


書き下ろし新曲だぁ?『ありがとう』だとぉ?読者に謝罪の言葉ひとつもないんかアンタの仕事は一日でも早く原稿仕上げて50巻世に送り出すことだろうが (♯()ω()♯)



さらについでなんでこんなのも作ってみたのよ。

ガラスの仮面47巻から49巻までのざっくりあらすじハンドサイン

これ以上はヤリ過ぎ・・・違った、やり過ぎなのでふたつでやめときました。流行りもんなんてそんなもん。
笑っていいとも終わっちゃいましたね。「32年の長きにわたって放送」って言うけど、この漫画いいとも開始前からやってていいとも終わってもまだ終わってませんから。自慢でもなんでもないですから。お休みと迷走の時期も込みですから。
「ねぇ、50巻出るまで妄想しようよ」ってか。一年以上妄想ばっかりしてらんねーよ。疲れたんだよ。

とか文句言いながらも結局待ってるんだろ?

そうだよその通りだよ。もう中身の充実なんて贅沢は望まない。続きさえ出してくれりゃあ中身はどうだっていいよ。どこに希望を見出せというの?
最悪の指輪事件46巻と最高の真澄ダム決壊クルージング47巻の抱き合わせになってる文庫本26巻、コミックス持ってんのに我慢できなくて買っちゃったんだよ。まったくいいカモだわねお布施だわよこんな読者がいるうちは50巻出る出る詐欺繰り返していても平気平気。
文庫の紙が妙に白かったわ。ヘアピン投げ飛ばしてる歌子さんの作画が酷すぎて泣きそう。


2014年04月15日 追記
諦めが悪い人に贈る新刊情報の更新情報
月の半ばにもなってやっと翌月の情報に更新されていました。しかし上部赤文字の50巻に関するお知らせは変化なしでした。
過去ここまで更新が遅れたのは記憶にある限りはなかったです。少しだけすこぉ~~しだけ伏線なのか?って期待したさああ何度裏切られてもミジンコみたいな希望くらいは持っていないとやっていけないのさ・・・




2014年05月04日 追記

 QUOカード

この漫画、終わったな

って思う。本当に思う。心底思う。
新刊に関する情報は皆無、出てくるのは関連商品、関連企画、過去の遺産。
採用する企業もどうかしてる。
メインで使っているこの12巻の表紙絵、私は好きじゃない。
特に亜弓の表情が暗すぎて。なんであえてこのイラストを採用するんだか。

「マヤT」「アユT」という目を伏せたくなるネーミングセンス、
左からコミックス12巻、1巻、9巻。
懐古主義だとかレトロだとか、そんなカテゴリに押し込めるには無理がありすぎるチョイス。
これを着て街を歩けますか?持っててもうれしいですか?
真澄様添い寝枕ってどこにターゲット絞ってるの?70年代少女漫画回顧のおばちゃんがこれで寝るわけ?若い子が食いつくとでも?正直趣味じゃない。キモい。
私はこんなものに価値を見出せない。

もうすぐ『最後の発売予定日』から一年が経ちます。
今、このブログは昨年のBlogger移転とカスタマイズによって部分的に崩れている部分の修正をしているのですが、ガラカメ記事は最初の頃は勢いあったなーなんて思いながら修正している真っ最中。

別花の連載が途絶えてからももう2年・当初のような別花のあらすじをまとめた形式の記事でなくなってからもうそんなに経つんですね。

今年中に50巻が出なければ回転木馬でこのマンガを扱うのは潮時かなーなんて漠然と考えています。



2014年05月09日 追記

最後の砦楽天ブックスがついに匙を投げた模様。
楽天で予約していた人に注文取り消しのお知らせメールが届いてるらしいです。

今頃なの?( ゚Д゚)y─┛~~ って感じではあるんですけどね。

・・・って自分で書いててこんな言葉が自然と出ることを疑問にも思わないってどういうことなんだろうと一瞬考えたけど作者がもう終わってるんでしょうがないです。


ガラカメ記事、しばらくの間お休みさせてもらっていいですか。
新刊に関する情報は何も出てこないですし。
『50巻予約を取り扱うところが一切なくなった』イコール50巻発売は白紙になったことを意味します。
だからこの記事にも意味はなくなったというわけです。元々ないも同然でしたが。
出てくる情報は50巻発売から遠のくものばかり。記事内容も自ずと愚痴吐きの場に成り果てていく。
展望なんて何もないのにここまで5つも記事作って。自分でもバカみたいって思います。心底虚しい思いでいっぱいです。

過去記事はそのままにしておきます。これも過去の産物でしかありません。


ミウチ、もう描けないんだったら絶筆宣言していいよ。そうしてよ。
それなら読者だって未練を残さずこの漫画から卒業できるってもんだ。
ここまで開き直ってくれた方がまだ楽。この作品の場合は実質「打ち切り」だったらしいけど。
『長年安定した人気を誇る漫画』という評価にあぐらをかいて慢心していて、それをポロっと露呈して終わりが突然やってくるかもしれない。
読者に読んでもらってナンボ。読者蔑ろにするとミウチもいつかこうなるよ。

この漫画から未来がちっとも見えてこない。



2014年05月15日 追記

今月も新刊情報の更新が月の半ばだったんですね。もう逐一情報を追いかける気力もなくなりました。



お決まりの「20年以上前から結末は決まってる、自分でもなんで最終話にたどり着かないのかわからない」話。
はいはい、おばあちゃんたらまたその話ですか?まるで今初めて打ち明けたかのように言われてもその都合のいい言い訳、耳に何十個何百個とタコ出来てますけど。



貫地谷しほりさんの舞台化の話ってもう随分前に出てましたけど、制作発表なんですね。
美内先生も同席。ふたりの王女のイラストだったら27巻の表紙絵を使えばいいのに、この時期に50巻用の原稿は描かなくてもこんな手の込んだカラーイラストを描ける余裕は十分におありのようです。


ふたりの王女・・・ マヤが微妙・・・ 
OVAの時にも確かレーザーディスク用にイラスト描き下ろし、平成版アニメの時もDVDボックス用にたけくらべのイラスト描き下ろし。
昔の絵とは当然違う。全然違う。当時の絵の方が勢いと魂が感じられる。今の一見綺麗に描かれたようで劣化した絵を見ても心には響かない。連載のために描かれたイラストではないし。

単にそれを見る私がフィルターをかけてしまっているからそう感じるのかもしれないけど。

大々的に50巻発売を宣伝しておきながら一年以上も待たせて様々な方面に多大なるご迷惑をお掛けしている中、舞台用イラストをご丁寧に描いて記者会見にまで同席。
本当に面の皮のブ厚い人なのだなぁと呆れ果てました。


50巻検索でこのブログにも連日たくさんの方に訪問いただいております。
ありがたいことではありますが、今は原作に関するこれ以上の情報はないし、楽天ブックスの予約キャンセルで50巻発売がまったくの白紙に戻ったこと・この舞台化制作発表での相変わらずの先生のご様子がダメ押しとなりました。
ガラスの仮面芸人のみなさんのように「先生が描ける時に描けばいい、我々はその時を待つだけ」だなんて寛大な気持ちにはとてもなれません。

しばらくの間は50巻発売などとても見込めないでしょう。
舞台化に関する情報はどこか別のところで詳細に扱っているところをお探しください。
ここは「ガラスの仮面に関する情報」ならどんなものでも取り上げるブログではありませんし、以前からそれとなく書いてきましたが 二 次 と呼ばれるものも取り扱っておりません。
50巻展望という名の愚痴吐き場と化した記事もここでひと区切りです。


今日の日はさようなら。

また会う日まで。


 新刊情報(2014_05)  s-book ネット在庫.com
  【楽天市場】ガラスの仮面(50) [ 美内すずえ ](楽天ブックス)(新着レビュー順)
 『ガラスの仮面』美内すずえ|白泉社


引き続き、
をお楽しみください。






3 件のコメント :
  1. カナカナ2014/03/21 23:56

    RQさま、大変ごぶさたしてます!!ごぶさたしちゃってる間にソチオリンピックも終わり、来週はもうワールドじゃないですか~。 もう去年のワールド行ってから1年たっちゃったのね~って感じなんですが、そして同時にガラカメ50巻発売予定からもすでに1年たっちゃいましたかね。(涙)
    いや~、ホントもうこれいったいいつ完結するつもりなのかしら>ミウッチー。 っつーか完結させる気はあるのかしら。。。とだんだんもう諦めモードに入ってます。 ところでやっと先日アメトークのガラカメ芸人スペシャルの動画拝見しました! もうどこに行っても削除されてたので、こちらが唯一の動画ソース! あ~、ありがたや、ありがたや。 RQ様様でございます。
    そしてかなりおもしろかったです。 是非第二弾もやってほしいですね!
    ではまたワールド始まったらスケートの方でお邪魔するかもです。 

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    返信
    1. ご無沙汰しております!
      もうすぐさいたまワールド、昨年の今頃はカナカナ様のワールドレポで楽しませてもらってたなぁ、最近どうしていらっしゃるのだろう?って思ってたところですよ。
      ソチ五輪であっという間にHDDがパンパンになったというのに3月入ってから放置だったので、あと数日の間に少しでも焼いて空きを作っておかないと (;´д`)

      当初の50巻発売予定から一年経っちゃいましたね。ホント、一体どうなってるんでしょうか。
      この記事にも書いたように公式サイトから50巻に関する情報はキレイさっぱり消されてしまいました。
      能やります舞台化されますって言われても海外在住の方・地方民には関係ないですもんね。
      このブログ記事も展望しようにもなんの情報も入ってこないしこれからどうしましょう。
      今年中には出るんでしょうか。永遠に出ないような気もします・・・(T_T)

      ガラカメ芸人は楽しめましたね。第二弾を期待したいです。
      出演者がえらくミウチに寛容なのが不思議ではありましたが。
      何年も出ない時期があったり何度も改稿して一旦発表されたものとストーリーが変わることさえある、それをどれだけ知っているのかで許容範囲が変わってくるとは思いますが。

      前々からお話していた件はいつでも結構なのですが、現在諸事情ありましてメニューバーの連絡先を外しています。
      頃合いを見て復活させるつもりでいますので、その時はまたよろしくお願いします。

      削除
  2. みやすけ2014/05/06 14:58

    こんにちは。
    ガラスの仮面といえば、紫のバラの田辺さんの画伯ぶりかなー。
    ん?次の実写版は誰が演じるんだったかな?

    返信削除

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